漫画総合サーチエンジン「てくなび」へようこそ! |
|||||
二次創作なら漫画関係! |
|||||
![]() |
![]() |
![]() |
|||
![]() |
|||||
| 「まずはトーンって何?というところから勉強していこうね」 | |
| 「まんが読んでると、ペン入れの線じゃなくて、ベタでもなくて、色んな模様とか、影とかついてるやつがトーンだよね?」 | |
| 「そうそう、これのことだね」 |
![]() |
| 「ベタまで勉強してきたけど、ここからさらにもう一歩!まんがに深みを出すためにトーンを貼ります!」 | |
| 「はい!教えてください先生!」 | |
| 「まず、トーンと言っても、色んなメーカーから色んなトーンが発売されています」 | |
| 「そんなにいっぱいあるの?」 | |
| 「うん。昔からあって有名なのはこんな感じかな?」 |
トーン色々
![]() →これらのトーンの詳細はこちら ※マンガテクノドットコムの該当ページに飛びます。 |
| 「こんなにメーカーが!」 | |
| 「他にもマクソン、テクノスクリーン、Jトーン、赤豚トーン、アニメイトトーン、ラジカルR、…色々あるね」 | |
| 「覚え切れません…」 | |
| 「各メーカーのカタログを取寄せてみたり、画材屋に行って見てみたり、通販サイトで見てみるだけでもいっぱいあって勉強になるよ」 | |
| 「模様がいっぱい入ってるトーンとか、グラデーションになってるトーンとか、もやもやしてたりとか、一色?になってたりとか、種類もいっぱいあるんだね」 | |
| 「うん、基本的に影とか、一色の色を表現したいときに使うトーンをアミ点、陰影を付けたい!と言うときに使うグラデーション、人物の背景や、心情や、その場の雰囲気を表現したい!というときには効果、布や物の質感を表現したいときには砂目やテクスチャ、…大まかに分類するとこんな感じかな」 | |
| てく は こんらんしている! | |
| 「…じゃぁ実際に、「まんがを描こう」で使っているトーンを紹介するね」 | |
| 「早く紹介してー!」 |



